• 5枚刃でより深く

  • 4枚刃で肌に優しく

深剃りで肌荒れしない秘訣は、切れ味にあり!
​皮膚科医:友利新の深剃りアドバイス 篇

深剃りで肌荒れしない秘訣は、切れ味にあり!​
皮膚科医:友利新の深剃りアドバイス(FULL ver.) 篇

あなたはやってる?深剃りGOOD・BAD! BAD 何度も肌に刃を当てる BAD 無理に強く肌に刃を当てる GOOD 鋭いクアトロの刃で一気に剃り上げる 髭の濃い人600人に調査 99%の人が深剃りで肌を傷つけていると思うと回答

※調査主体:シック・ジャパン株式会社、20〜50代男性600ss、実査委託先:楽天インサイト(2021年11月)

深剃りで肌を傷つけているのではなく、深剃りしようとして、「何度も」肌に刃を当てること。「無理に、強く」肌に刃を当てること。こういったことが肌荒れの原因にもなります。肌に負担をかけずに深剃りするには、「鋭く一気に剃り上げる」ことが大切です。

皮膚科・内科医友利 新先生

LINEUP
しっかり深剃り、
切れ味長持ち。

クアトロシリーズ

クアトロシリーズは5枚刃と4枚刃の2タイプ。
クアトロは「ドイツ ゾーリンゲン製チタンコート刃」なので、
しっかり剃れて、切れ味長持ち。
従来のカミソリに比べ、狭いところも剃りやすいコンパクトヘッドを採用。

FEATURES
シャープな切れ味と
心地よい
シェービング
の秘密

FEATURES.01
刃物の本場、
ドイツ・
ゾーリンゲンで
生まれたカミソリ刃
ドイツ西部に位置する都市ゾーリンゲンは1147年、アドルフ4世がシリアから刀鍛冶職人をつれてきたところからはじまり、ドイツの刃物作り発祥の地とされています。
鍛冶用の薪が登富にとれる森林、販路拡大に重要な河川、その周辺の良質な鉱石に恵まれ、数多くの刀鍛冶職人が育ち、刃物の街として栄えてきました。シックでは、1987年からカミソリにゾーリンゲン製の刃を採用しており、現在、クワトロシリーズのすべての刃と、カミソリヘッドが、ゾーリンゲンで製造されています。
FEATURES.02
錆びにくく、
環境に優しい
クアトロの刃
クアトロの刃は、錆びにくいステンレススチール製です。その歴史は1950年代までさかのぼります。
当時、シックの関連会社であるウィルキンソンは、ゾーリンゲンの会社が開発したステンレススチールを採用しました。ドイツではかねてより環境に対する意識が高く、通常オイルを使つてカミソリの刃にエッジをつけるところ、クアトロでは環境を考慮し、水で研磨する技術を用いています。水に耐えられる錆びにくいクアトロの刃だからこそできる環境に配慮した技術です。
FEATURES.03
切れ味の良さと
快適な剃り心地を
実現する特許技術
一般的に、切れ味の良さを追求するほど、刃はもろくなっていきます。一方で、耐久性を重視し、刃の鋭さを和らげると、切れ味が落ちてしまい、ヒゲが引っ張られ、快適な剃り心地がなくなります。
この問題を解決するため、クアトロには「ダイヤモンドコーテイング」と呼ばれる特許技術が施されています。航空宇宙産業で使用されていた技術をカミソリ刃の製造に適用するため、エンジニアによって、ダイヤモンドコーティング専用の機械が開発されました。ダイヤモンドコーティングを塗布することで、刃先の十分な硬さを形成し、刃の耐久性と切れ味の双方を実現しています。
FEATURES.04
高品質を保つ、
こだわりの生産環境
クアトロのこだわりは、生産環境にも及びます。それを象徴するエピソードとして、クアトロの製造にあたって、ドイツ・ゾーリンゲンの工場内では、製造機械や、鉄を引く研削盤、組立機械など、すべて自社のチームによって作られたものが使用されています。このような心配りが、ゾーリンゲンの刃物作りの伝統と、現代のテクノロジーが息づく、クアトロの優れた品質を維持することにつながっています。

クアトロブランドの
主な特徴

刃と刃の間隔を狭めた設計の替刃を採用しました。この設計により、5枚刃ながら4枚刃と同等のコンパクトなヘッドを実現。

コンパクトヘッド

セーフティワイヤーで肌への負担も軽減し、横滑りしても切れにくい構造で、より快適なシェービングが可能です。

チタン&ダイヤモンドコート4枚刃

大型のガードバーが肌をのばし、ヒゲを剃りやすい状態にしてくれるので肌に優しい深剃りを実現できます。

大型ガードバー

モミアゲや鼻の下、髭の”キワ”などを整えられます。

デザインカッター付き

刃と刃の間隔を狭めることで肌への食い込みを防ぎ、安全にシェービングできます。

チタンコート5枚刃

刃部分は、刃物の本場ドイツ・ゾーリンゲン製。本場の切れ味をあなたも体験してみてください。

ドイツ・ゾーリンゲン製