3 POINTS

How to Use
step.01
下準備

顔を優しく洗い、よごれを落とす。
POINT
顔に付着したほこりや汚れ、皮脂を取り除き、シェービングやスキンケアの準備を整える。
step.02
シェービング剤を塗る

シェービング剤を適量塗布する。
POINT
シェービング剤を使うことで刃の滑りを滑らかにし、肌の負担を軽減。
シェービングバームを使うのがおすすめ!
step.03
剃る

ハンドルを上からそっと握り、刃の角度を45°に肌に添える。毛の流れにそって、剃る。
POINT
凹凸が多い部分は手で軽く肌を引っ張り平らな面を作る。刃を細かく動かすときれいに剃れる。同じ箇所は1回だけ。何度も同じ箇所を剃ると肌ダメージにつながる可能性があるので注意しましょう。
step.04
保湿

シェービングバームを、拭き取るか洗い流して、保湿する。
POINT
シェービング後は肌が乾燥に傾きがち。いつものスキンケアよりしっかり保湿。
Ask Doctor
皮膚科医が教える
お顔そりの疑問や間違いを
徹底解説!
\ 教えてくれたのはこの先生! /

皮膚科医 山﨑まいこ
「まいこホリスティック スキンクリニック」院長。診察の傍ら、様々な美容誌に出演。体の外側だけでなく内側や腸内、心の健康などトータルでサポート
A. 正しい方法で行えば、肌がトーンアップするなどメリットがあります。
古い角質はメラニンを多く含んでいて肌がくすんで見える原因の1つ。お顔そりをすると物理的に余分な古い角質を取り除くことができるので肌がトーンアップして見えます。
また古い角質や産毛を除去することでメイクノリがよくなったり、スキンケアの入りがよくなることも期待できます。
A. 専用のシェービング剤を使うのがおすすめです。
お顔そりで大切なことは肌の摩擦を減らすこと。乳液や洗顔は顔を剃ることが主目的ではないため、肌の保護やカミソリの刃の滑りの良さが不十分です。シェービング剤をつかうことで肌とカミソリの間に一層、膜が出来るのでカミソリの刃の滑りがよくなり、肌へのダメージを避けることができます。
A. シェービング後にしっかりとうるおいを与えることがカギ。
角質を除去したあとの肌は乾燥に傾きがちなので、いつものスキンケアに+αで保湿アイテムを使うことが大切。
シェービング後には、うるおい感の高い保湿剤を使いましょう。

サロンプラスについて
SALON+はサロンで仕上げたような、ツヤすべ透明肌を自宅で叶える全身ケアブランド。最先端*7の技術を搭載したシェーバーは、ひと剃りで簡単に顔・体の毛や古い角質をオフ。シェービング前後のケアも行うことで、角質層のうるおいやキメ等のコンディションを整えまるでむきたまご*2のようなツヤすべ肌を叶えます。
- インテージSRI+カミソリ市場(ホルダー、ディスポーザブル、替刃)(2024年10月~2025年9月)メーカー別累計販売金額
- シェービングにより、うぶ毛・古い角質を除去した後の使用感や仕上がりのこと
- うぶ毛やくすみのもととなる古い角質、汚れを除去することによる肌色の印象
- シック・ジャパン女性用販売品において史上初
- 配合成分のうち、植物性油性成分および保湿成分にて算出
- ローズヒップ油:カニナバラ果実油(保湿成分)、アンズ核油(保湿成分)
- 当社販売品のシェービング機能において





